2008年06月29日
伊の大聖堂落書き 高校野球部監督も?
イタリア・フィレンツェの世界遺産、サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂に相次ぐ日本人観光客の落書きが問題になっている中、今度は水戸市の私立常磐大高の硬式野球部監督が書いたと見られる落書きが見つかったそうです。
問題の落書きは監督、妻と同姓同名の名前が漢字で油性ペンのようなもので記され、2人の名前をハートマークで囲んでいるのだとか。
そのまわりには、日本人のものとみられる多くの落書きのほか、英語やハングルの落書きもあったそうです。
こういう気持ちってなんなのでしょうね。
そこに確かに行ったということを残したいのでしょうか。
でもねぇ、卒業を控えた生徒が、自分の机に名前を彫るのとは違うでしょう^^;
同校野球部は7月5日から始まる第90回全国高校野球選手権県大会に出場予定で、県高野連は30日に、同校や監督らから詳しい事情を聴くことになっているそうです。
落書きはしてはいけないことですが、悪意はないいたずら心のもの。
特に、頑張って練習してる野球部の生徒さんには関係ないことですから、謹慎などにはならないよう願っています。
問題の落書きは監督、妻と同姓同名の名前が漢字で油性ペンのようなもので記され、2人の名前をハートマークで囲んでいるのだとか。
そのまわりには、日本人のものとみられる多くの落書きのほか、英語やハングルの落書きもあったそうです。
こういう気持ちってなんなのでしょうね。
そこに確かに行ったということを残したいのでしょうか。
でもねぇ、卒業を控えた生徒が、自分の机に名前を彫るのとは違うでしょう^^;
同校野球部は7月5日から始まる第90回全国高校野球選手権県大会に出場予定で、県高野連は30日に、同校や監督らから詳しい事情を聴くことになっているそうです。
落書きはしてはいけないことですが、悪意はないいたずら心のもの。
特に、頑張って練習してる野球部の生徒さんには関係ないことですから、謹慎などにはならないよう願っています。
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